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Insects of Tsushima Isl. >>>> since 2005.2.25
韓国が目と鼻の先,国境の島「対馬」に住む 生き物大好きyohboのメモ的blog…。
ヒメジャノメ
※HPでのまとめ (→)特定外来生物 ツマアカスズメバチ!
     ※このブログ内の関連記事 (→)ツマアカスズメバチ      (しばらくトップに置きます)


厳原町 Izuhara-machi 2020/9/23

この時季が恐らく第3化の発生初期と思われます。対馬産はやや小型で地色が暗くなると言われています。ウラナミジャノメよりはるかに個体数は少なく暗所を好み,生態的な棲み分けをしているようです。
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ヒメジャノメ
  ヒメジャノメ Mycalesis gotama fulginia (Fruhstorfer, 1911) -OLYMPUS STYLUS TG-6 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 06:53 | comments(0) | - |
ウラナミジャノメ大陸亜種 第2化初見
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厳原町 Izuhara-machi 2020/8/8

第1化は5月中旬からダラダラと発生し,短くも明らかな端境期を経て第2化がこの時季に出て来ます。
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ウラナミジャノメ大陸亜種
  ウラナミジャノメ大陸亜種 Ypthima multistriata ganus Fruhstorfer,1911 -OLYMPUS STYLUS TG-6 + FD-1-

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ウラナミジャノメ大陸亜種
  -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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ウラギンスジヒョウモン
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厳原町 Izuhara-machi 2019/9/30

10月です,・・・台風が気になります。 栄養をしっかり摂って世代を繋いで欲しい…。
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ウラギンスジヒョウモン
  ウラギンスジヒョウモン Argyronome laodice japonica (Menetries, 1857) -SONY DSC RX100-

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ウラギンスジヒョウモン
  -SONY DSC RX100-

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ウラギンスジヒョウモン
  -SONY DSC RX100-


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ジャノメチョウ
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厳原町 Izuhara-machi 2019/7/26・8/1

ススキ草原に遺存する本種の既産地は有明山と千俵蒔山でした。 安定的に発生していた千俵蒔山はなぜか野焼きが再開されたのを機に姿を消してしまいました。 貴重な個体群だったので残念です。
今回,新たな発生地を見つけることができました。 厳しい環境の中での小規模な発生だと思われます。

※♂はanbowさん撮影です。
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ジャノメチョウ
  ジャノメチョウ Minois dryas bipunctata (Motschulsky, 1860) -RICOH CX6-

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ジャノメチョウ
  -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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ルリタテハ
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美津島町 Mitsushima-machi 2019/6/24

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ルリタテハ
  ルリタテハ Kaniska canace nojaponicum (von Siebold, 1824) -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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ウラギンスジヒョウモン
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美津島町 Mitsushima-machi 2019/6/19

今年も何とか確認できました。 しかも♀ですね。
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ウラギンスジヒョウモン
  ウラギンスジヒョウモン Argyronome laodice japonica (Menetries, 1857) -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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メスグロヒョウモン
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上県町 Kamiagata-machi 2019/6/2

ヒョウモンチョウ類が激減する中,このようなシーンに出会うと嬉しくなります。 今年はまだ,クモガタヒョウモン,ウラギンスジヒョウモン,ミドリヒョウモンは見ていません。 危機的状況です…。
交尾飛翔形式は,←♂+♀でした。
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メスグロヒョウモン
  メスグロヒョウモン Damora sagana ilone (Fruhstorfer, 1907) -SONY DSC-HX30V-

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メスグロヒョウモン
  -SONY DSC-HX30V-


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ゴマダラチョウ
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厳原町 Izuhara-machi 2019/5/30

このように開翅してエノキの葉上で休む姿をよく見ます。
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ゴマダラチョウ
  ゴマダラチョウ Hestina japonica japonica (C. & R. Felder, 1862)

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ゴマダラチョウ
  -SONY DSC-HX30V-

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テングチョウ
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厳原町 Izuhara-machi 2019/5/21・25

異常とまでは言えないのですが,かなり多くの発生が見られました。 これはここ数年の傾向です。
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テングチョウ
  テングチョウ Libythea celtis celtoides (Fruhstorfer, [1909]) -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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テングチョウ
  -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 17:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゴマダラチョウ 第1化♀
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厳原町 Izuhara-machi 2015/5/22

対馬産第1化は白化傾向にあります。 このような傾向と白化の程度は他産地でも見られるので特別のことではありません。
2015年5月22日厳原町豆酘産。
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ゴマダラチョウ
  ゴマダラチョウ Hestina japonica japonica (C. & R. Felder, 1862)

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クロコノマチョウ
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厳原町 Izuhara-machi 2018/10/15

対馬初記録が1970年代,1990年代になって完全定着が確認され現在に至っています。年2化,この個体は秋型第2化でこのまま冬を越すことになります。
北上するチョウと言われていますが,今はどの辺りまで到達しているのでしょう…。
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クロコノマチョウ
  クロコノマチョウ Melanitis phedima oitensis (Matsumura, 1919) -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 09:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
メスグロヒョウモン
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厳原町 Izuhara-machi 2018/10/10

嬉しいことにウラギンスジに続いてメスグロヒョウモンの来訪です。クモガタヒョウモンは初夏に見たので,残るはミドリヒョウモンですが果たして…。
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メスグロヒョウモン
  メスグロヒョウモン Damora sagana ilone (Fruhstorfer, 1907) -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 16:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウラギンスジヒョウモン
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厳原町 Izuhara-machi 2018/10/7

夏眠明けのウラギンスジヒョウモンが吸蜜にやって来ました。 今年ほどヒョウモンチョウ類を見なかった年はありませんでした。ミドリヒョウモンは目撃0でした。
ツマグロは別にして,野生のスミレ喰いのヒョウモンの現象は危機的状況にあります。気づいたら全く見られなくなっていたということにならなければいいのですが…。
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ウラギンスジヒョウモン
  ウラギンスジヒョウモン Argyronome laodice japonica (Menetries, 1857) -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 09:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウラナミジャノメ 対馬・大陸亜種
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厳原町 Izuhara-machi 2018/6/6

2004年から数年間,個体数が激減しましたが徐々に回復してきています。この時期はタイワンモンシロチョウやトラフシジミなど多くのチョウが減少したのですが,原因は解明されていません。
 
対馬産の位置づけについては紆余曲折があり,対馬独自の亜種(Ypthima multistriata tsushimana )とする研究者もいましたが,現在は大陸亜種となっています。標準図鑑には,「・・・対馬に産するものは♂の前翅表の発香鱗条の発達が強く,中国大陸,朝鮮半島産と同じ亜種 ganus Fruhstorfer,1911 とされる。・・・」と書かれています。
亜種の呼称については,BINRAN(日本産蝶類和名学名便覧)http://binran.lepimages.jp/に従いました。
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ウラナミジャノメ
  ウラナミジャノメ対馬・大陸亜種 Ypthima multistriata ganus Fruhstorfer,1911

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| チョウ(タテハチョウ科) | 06:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
クロコノマチョウ
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厳原町 Izuhara-machi 11/3

クロコノマチョウは思い出深いチョウです。 1970年代に対馬に侵入したのですが,対馬初記録は自宅に飛び込んできた個体でした。 確認のため,厚かましくも白水先生にお尋ねしたところ丁寧な葉書を頂きました。
その後,ススキやジュズダマを食餌植物として完全に定着してしまいました。 今では全島に広く生息しています。 秋型♀の翅表の美しさは格別なのですが,開翅をしないチョウなので写すことができません。
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クロコノマチョウ
  クロコノマチョウ Melanitis phedima oitensis -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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クロコノマチョウ
  -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
メスグロヒョウモン ♀の吸蜜
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豊玉町 Toyotama-machi 10/9

栄養をしっかり摂って沢山産卵して,多くの子孫を残して欲しい…。

  メスグロヒョウモン Damora sagana ilone -SONY DSC-HX30V-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
ルリタテハ 幼虫
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美津島町 Mitsushima-machi 9/19

対馬の林床は至る所シカの食害によって荒廃してしまい見る影もありません。 野外絶滅状態のツシマウラボシシジミもこのことが原因の一つと考えられています。
そんな中,食害の影響を受けていない場所を見つけました。 北部域だったら確実にツシマウラボシシジミがいると思われる環境です。 食餌植物もバッチリ生えていて,…懐かしさがこみ上げてきました。 ここもいつまで食害を受けないでいられるでしょうか。
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杉林の林床
  -SONY DSC-HX30V-

シオデの仲間と思われる植物にルリタテハの幼虫がいました。 シオデに??と不思議でしたが調べてみると,「シオデ属は、サルトリイバラ科(またはユリ科)に分類される多年生植物でサルトリイバラ属とも呼ばれる」のですね。 タチシオデだったのかも…。
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ルリタテハ
  ルリタテハ Kaniska canace nojaponicum -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 18:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
スミナガシ 吸汁
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厳原町 Izuhara-machi 8/18

スミナガシ探索にanbowさんが同行してくれました。 持ってるanbowさんですから百人力,これで撮れたも同然です。
予想どおり,2頭とも見つけてもらいました。 念願の動画も撮れたし満足です。 ちなみに対馬のスミナガシはなかなかのレアものなのです。
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スミナガシ
  スミナガシ Dichorragia nesimachus nesiotes -SONY DSC-HX30V-

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スミナガシ
  -SONY DSC-HX30V-

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スミナガシ
  -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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スミナガシ
  -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

別個体です。
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スミナガシ
  -SONY DSC-HX30V-

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スミナガシ
  -SONY DSC-HX30V-

動画です。

  -SONY DSC-HX30V-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
キタテハ 秋型
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厳原町 Izuhara-machi 10/3

庭のダンギクで吸蜜するキタテハ…。 この時期は夏型と秋型が同時に見られます。
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キタテハ 秋型
  キタテハ Polygonia c-aureum -OLYMPUS STYLUS TG-4 + FD-1-

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| チョウ(タテハチョウ科) | 21:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
コミスジ
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厳原町 Izuhara-machi 9/4

小型化が指摘される対馬のコミスジです。 特に夏型はその傾向が顕著です。
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コミスジ
  コミスジ Neptis sappho -OLYMPUS STYLUS TG-4-


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| チョウ(タテハチョウ科) | 18:16 | comments(0) | trackbacks(0) |