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Insects of Tsushima Isl. >>>> since 2005.2.25
韓国が目と鼻の先,国境の島「対馬」に住む 生き物大好きyohboのメモ的blog…。
ナツアカネ と アキアカネ
※ツマアカスズメバチ関連記事 (リンクはこちら→)ツマアカスズメバチ(しばらくトップに置きます)

佐護 Sago 10/6

全身ほぼ真っ赤に染まったナツアカネの♂。 
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
ナツアカネ
  ▲ナツアカネ Sympetrum darwinianum  -RICOH CX6 + speedlight-

ナツアカネ
  -RICOH CX6 + speedlight-

ナツアカネ
  -RICOH CX6 + speedlight-

全国的に厳小しているらしいアキアカネ。
アキアカネ
  ▲アキアカネ Sympetrum frequens  -RICOH CX6 + speedlight-

▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
アキアカネ
  -RICOH CX6 + speedlight-

アキアカネ
  -RICOH CX6 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 17:23 | comments(2) | trackbacks(0) |
チョウトンボ
※ツマアカスズメバチ関連記事 (リンクはこちら→)ツマアカスズメバチ(しばらくトップに置きます)

田ノ浜 Tanohama 7/27

昨年,komikomiさんに教えていただいたチョウトンボ,…今年も確認することができました。
環境から判断してほぼ定着してると考えていいでしょう…。
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
チョウトンボ
  ▲チョウトンボ Rhyothemis fuliginosa  -SONY DSC-HX30V-

今日は蒸し暑い一日でした。 南海上では台風11号が発生したようです。

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| トンボ・ツノトンボ | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
タイワンシオヤトンボ 産卵に戻る
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内山 Uchiyama 5/31

日本では対馬だけに生息するトンボです。 ごく最近亜種から種へ昇格しました。 対馬での生息地の多くは廃田跡の良好な湿地です。 ただ,このような場所にはイノシシが好んでやって来る場合があり,タイワンシオヤトンボにとっても大きな脅威になっています。
タイワンシオヤトンボ
  ▲タイワンシオヤトンボ Orthetrum internum -RICOH CX6 + speedlight-

発生の初めは3月下旬〜4月中旬にかけてだと思われます。 羽化後はすぐに発生地を離れ,成熟後に戻ってきます。 ♂縄張りを形成し,は戻ってきた♀と交尾したり警護飛翔をしたりと忙しく活動します。
タイワンシオヤトンボ
  -RICOH CX6 + speedlight-

発生地になるような廃田跡は島内に点在していますので,差し迫っての心配はないと思われます。
Orthetrum internum
  -SONY DSC-HX30V-

4月中旬頃の発生地のようです。 この時は既に羽化を終えているはずです。
タイワンシオヤトンボの発生地
  -SONY DSC-HX30V-

対馬はゲンジボタルの最盛期を迎えています。

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| トンボ・ツノトンボ | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
ダビドサナエ
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柿の木農道 Kakinoki-nōdō 5/6

ダビドサナエ♂のテネラルな個体です。 成熟すると黄色から緑青色に変化します。 対馬では少ない流水生のトンボで小さな河川でも発生しているようです。
ダビドサナエ
  ▲ダビドサナエ Davidius nanus  -RICOH CX6 + speedlight-

ダビドサナエ
  -RICOH CX6 + speedlight-

羽化直後なのか,しばらくすると翅をたたんでしまいました。
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
ダビドサナエ
  -RICOH CX6 + speedlight-

Davidius nanus
  -RICOH CX6 + speedlight-

近くでヤンマの仲間の脱皮殻を見つけました。 種名までは分かりません。 採集してくればよかったかな…。
ヤンマの脱皮殻
  -RICOH CX6 + speedlight-

ヤンマの脱皮殻
  -RICOH CX6 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 16:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
ノシメトンボとナツアカネ
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佐護 Sago 10/4

この時期になるといわゆるアカトンボの仲間も成熟し色づいてきますので,どうにか素人の絵合わせでも同定できるようになります。

ノシメトンボ♂は羽の先端に黒褐色の紋があり体が赤くならないので,比較的簡単にたどり着くことができました。 ナツアカネは羽に全く色が乗らず,全身が赤く染まります。 最後は上付属器のそり具合と胸部側面の模様で決めました。
ノシメトンボ
  ▲ノシメトンボ Sympetrum infuscatum  -RICOH CX6-

ナツアカネ
  ▲ナツアカネ Sympetrum darwinianum  -RICOH CX6-

この他に,マユタテアカネ・アキアカネ・ヒメアカねが見られました。 ヒメアカネはナツアカネと間違えてネットに入れてしまい,撮ることができずとても残念でした。 今度からしっかり顔面(額)を確かめないと…。 ヒメアカネは額が白いのです。

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| トンボ・ツノトンボ | 14:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
ナツアカネ
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内山峠 Uchiyama-toge 9/25

昨日で「対馬野鳥の会」のアカハラダカ観察は終了したのですが,正ちゃんご夫婦が観察を続けられていました。 いい風向きだったようです。 200頭ほどが飛んだとか…。 高台の観察地にいたナツアカネ。 体つきが華奢なのでたぶん間違いないでしょう。
ナツアカネ
  ▲ナツアカネ Sympetrum darwinianum  -RICOH CX6 + speedlight-

10月は迷トンボの季節らしいのですがトンボもスルーしないで撮ることに心がけましょう。

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| トンボ・ツノトンボ | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
タイリクアキアカネ
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中山 Nakayama 9/18

日本で観察されるのはそのほとんどが大陸からの飛来と考えられています。 対馬では繁殖な可能性があるようです。
タイリクアキアカネ
  ▲タイリクアキアカネ Sympetrum depressiusculum  -RICOH CX6 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 19:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ツノトンボ
久田 Kuta 8/30

自宅の庭では初めて見ました。 昔は島内各地でそこそこ普通に見られたのですが最近では滅多に見なくなりました。
ツノトンボ
  ▲ツノトンボ Hybris subjacens -RICOH CX6-

Hybris subjacens
  -RICOH CX6-

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| トンボ・ツノトンボ | 07:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
タイワンウチワヤンマ
田ノ浜 Tanohama 8/11

対馬での初記録はいつ頃のことだろうかと,2007年頃までさかのぼって調べてみましたが分かりませんでした。 近縁のウチワヤンマはまだ未記録のはずです…。 
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
タイワンウチワヤンマ
  ▲タイワンウチワヤンマ Ictinogomphus pertinax  -SONY DSC-HX30V-

タイワンウチワヤンマ
  -SONY DSC-HX30V-

別個体です。
Ictinogomphus pertinax
  -SONY DSC-HX30V-

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| トンボ・ツノトンボ | 09:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
コフキトンボとタイワンウチワヤンマ
田ノ浜 Tanohama 8/7

1時間以上も追いかけ回して採集したコフキトンボ。(尾園さんご教示) 胸部も老熟すると胸の模様が消えることがあるそうです。 胸の感じと顔が一様に黒いのでコフキトンボはスルーしてしまいました。 トンボは羽化後に色彩が変化する場合が多いので気をつけなければいけません。 対馬でも既産種のようで「日本のトンボ」には島の中央部にプロットされていました。 美津島町玉調の蓮池あたりでの記録でしょうか?
コフキトンボ
  ▲コフキトンボ Deielia phaon  -RICOH R10-

こちらは偶然に写り込んでいたタイワンウチワヤンマ。 チョウトンボも含めて,これらのトンボは対馬に定着してまだ歴史の浅いトンボです。 カピさん宅では数年前からリュウキュウベニイトトンボが世代を繰り返していますし,これからも新参者のトンボが記録される可能性は高いと思われます。
タイワンウチワヤンマ

機会があればきちんと紙媒体で報告することにしましょう…。

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| トンボ・ツノトンボ | 18:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
チョウトンボ
田ノ浜 Tanohama 8/7

今日も暑くなりそうだと家でウダっとしていると,komikomiさんから携帯に連絡が入りました。 「・・・昨日,田ノ浜にチョウトンボがいましたよ。タモで採ろうとしたけど逃げられました・・・。」 横で聞いていた連れ合いの行く気満々な様子に押されてお出かけしてきました。 チョウトンボは対馬では既に記録はあるのですが,まだ一度も姿を見たことがなかったトンボです。 車を飛ばすこと1時間20分。 現地についてしばらく探索していると,連れ合いの「いたよぉ〜。」と呼ぶ声がしました。 記録重視で慎重にネットインしました。 待っているともう1頭現れたので今度はしっかり撮ることができました。
品質変更 → 全画面では,このアイコンをクリックして[720pHD]または[1080pHD]に設定してご覧ください。

  ▲チョウトンボ Rhyothemis fuliginosa  -SONY DSC-HX30V-

チョウトンボ
  -RICOH CX6-

Rhyothemis fuliginosa
  -RICOH CX6-

チョウトンボ
  -RICOH CX6-

その他には連れ合いがタイワンウチワヤンマをゲット。 σ(^_^)は初めて見る謎のトンボを1時間以上追いかけて何とか採集することができました。(このトンボは尾園さんご教示いただいて,コフキトンボ♂の老熟個体と判明しました。)
 
komikomiさんのおかげで楽しい一日になりました。 ありがとうございました。

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| トンボ・ツノトンボ | 18:06 | comments(2) | trackbacks(0) |
ウスバキトンボ
豆酘崎 Tsutsuzaki 7/29

赤味を帯びた成熟した個体です。 ウスバキトンボは出身地が亜熱帯だけにとっても元気…。
ウスバキトンボ
  ▲ウスバキトンボ Pantala flavescens  -RICOH CX6-

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| トンボ・ツノトンボ | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
オニヤンマ
内山峠 Utiyama-tohge 7/17

昼間の山道はオニヤンマがたくさんパトロール飛翔をしていました。 対馬のオニヤンマは他産地より小型化しているということを聞いたことがあるのですが,統計的な論文などは出ているのでしょうか? 内山峠で休止中のオニヤンマがいました。 
オニヤンマ
  ▲オニヤンマ Anotogaster sieboldii -RICOH CX6 + speedlight-

旗本退屈男…。
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
Anotogaster sieboldii
  -RICOH CX6 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 18:55 | comments(4) | trackbacks(0) |
コオニヤンマ
久田 kuta 7/5

梅雨らしい日が続いていますが今日は終日曇り空でした。 風が強いこともあってお出かけは自粛しました。 コオニヤンマがアジサイに止まっては近くを飛ぶウスバキトンボを追いかけていました。 最後は見事にキャッチ! 捕食成功です。
コオニヤンマ
  ▲コオニヤンマ Sieboldius albardae  -RICOH CX5 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
ダビドサナエ
内山 Utiyama 5/24

成熟した♂です。 羽化直後は黄色ですが成熟すると青緑色に変化します。 
ダビドサナエ
  ▲ダビドサナエ Davidius nanus  -RICOH CX6 + speedlight-

Davidius nanus
  -RICOH CX6 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
タイワンシオヤトンボ
厳原町 Izuhara-town 5/2

流石に昨日は低温強風のため自宅に籠もっていましたが,今日は風がとれたので厳原町内をウロウロしてきました。 発生地にタイワンシオヤトンボが戻ってきていました。 最近まで対馬産はシオヤトンボの大陸亜種という位置づけでしたが,「ネイチャーガイド 日本のトンボ」によって独立種に昇格しました。 ♀の産卵行動とその♀を見守る♂です。
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
タイワンシオヤトンボ
  ▲タイワンシオヤトンボ Orthetrum internum -SONY DSC-HX30V-

産卵のため水面近くをぬうように飛ぶ♀。
Orthetrum internum
  -SONY DSC-HX30V-

タイワンシオヤトンボ
  -SONY DSC-HX30V-

動画で撮ってみました。 

品質変更 → 全画面では,このアイコンをクリックして[720pHD]または[1080pHD]に設定してご覧ください。

休止する新鮮な♀。 シオヤトンボに比べてメリハリの効いた感じがしると思います。
Orthetrum internum
  -SONY DSC-HX30V-

休止するまだ成熟過程の若い♂。 腹部背面の一部に青くなっていないところが見られます。
タイワンシオヤトンボ

休止する交尾個体。
▼ 拡大できます…。  クリックしてみてください。
タイワンシオヤトンボ
  -SONY DSC-HX30V-

以前,4月の上旬にこの発生地でヤゴを探しましたが採集できたのはオオシオカラトンボでした。(尾園さんご教示) ということは,ここでの本種の羽化は一部は4月に入ってからもあるかもしれませんが,ほとんどは3月下旬頃には完了しているということになります。 羽化後は発生地を離れ,ある程度成熟して戻ってくるそうです。 3月下旬は対馬はまだまだ気温が低いのですが,羽化に影響しないくらい寒さに強いのでしょうか? 成虫は6月中旬頃まで見ることができます。 


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| トンボ・ツノトンボ | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
ダビドサナエ
竹敷 Takeshiki 4/22

4月下旬頃から初夏にかけて年1回発生する中型のトンボ。 対馬では流水性のトンボは少ないのですが,ごく貧弱な河川でも生活することができるので対馬でも生きていけるのでしょう。 この個体はテネラルなので色もまだ黄色ですが,♂は成熟すると青緑色に変化します。 今年の初見でした。
ダビドサナエ
  ▲ダビドサナエ Davidius nanus -RICOH CX6 + speedlight-

Davidius nanus
  -RICOH CX6 + speedlight-

ダビドサナエ
  -RICOH CX6 + speedlight-

Davidius nanus
  -RICOH CX6 + speedlight-

本土産とは大きさの他に若干の差異が見られる♂の上・下付属器。
吉田・江島・境(1977) 対馬産ダビドサナエについて 壱岐の生物 長崎県生物学会編 471-473】 
ダビドサナエ♂の上・下付属器
  -RICOH CX6 + speedlight-

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| トンボ・ツノトンボ | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
タイワンシオヤトンボ
最近までシオヤトンボ大陸亜種(Orthetrum japonicum internum)という位置づけだったのですが,「ネイチャーガイド 日本のトンボ(2012:文一総合出版)」によって独立種となりました。 形態的な違いとDNA解析に基づいたものです。 対馬でも産地は局地的で,さらに環境をイノシシが荒らすので今後が心配されます。
タイワンシオヤトンボ
  ▲タイワンシオヤトンボ Orthetrum internum -RICOH R10- 2012.5.3 玉調産

胸部の感じがシオヤトンボとかなり異なります。
Orthetrum internum
  -RICOH R10- 2012.5.28 曽産

この標本も対馬野生生物保護センターへ寄贈しました。

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| トンボ・ツノトンボ | 10:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
オニヤンマ
久田Kuta 8/17

やっぱりトンボの王様,…風格があります。 島嶼のトンボは一般的に小型化するらしいのですが,だとすると本土のオニヤンマはもっと大きいのかぁ!
オニヤンマ
  ▲オニヤンマ Anotogaster sieboldii -SONY DSC-HX30V-

Anotogaster sieboldii
  -SONY DSC-HX30V-

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| トンボ・ツノトンボ | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
キイトトンボ
舟志Shushi 8/12

かつてはどこにでもごく普通に見られたキイトトンボですが,何年ぶりの出会いになるでしょうか。 ここは山猫の保護がらみで人工的につくいられた湿地です。 定期的に人の手を入れていけば素晴らしい水生昆虫の棲む環境になると思います。 美津島町玉調の湿地は人の手が入らず荒れてきました。
キイトトンボ
  ▲キイトトンボ Ceriagrion melanurum  -SONY DSC-HX30V-

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| トンボ・ツノトンボ | 17:23 | comments(0) | trackbacks(0) |